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不動産屋さんに嫌われてしまう人の特徴とは


不動産屋に嫌われてしまう人の特徴

不動産屋さんに嫌われてしまったら、たとえ良い物件があっても紹介してもらえなくなってしまいます。

不動産屋さんに嫌われないためのポイントをあげていきますので、当てはまってしまう項目がないかぜひ確認してみてください。

不動産屋さんに嫌われる3つの特徴

その1:収入が不安定

フリーターはもちろんですが、自営の方も収入の言い方には気をつけたほうが良いでしょう。

例えばあなたがフリーデザイナーだったとした場合、デザイナーの特徴として月の収入は月別でかなりの差が出てしまいます。

少ない月収だった月でも家賃は余裕で支払えるとしたとしても、その事実を知らない不動産屋さんにとっては不安材料の一つになってしまいます。

この場合はなるべくしっかりした保証人を立てて、さらにあなた自身の雰囲気をよくすることで、不動産屋さんに嫌われることを回避することができます。

もししっかりした保証人が難しいようでしたら、保証会社を使うという手もあります。

※保証会社とは、家賃の1割から2割を支払うことで連帯保証人になってくれるというものです。

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その2:やたらと偉そうにする

「物件を見に来ている自分は客なんだから、多少偉そうでも文句言うな!」という人は間違いなく嫌われます。

居酒屋で店員さんに偉そうにするオトコはモテない、という法則と同じです。

高圧的にしていてもなにもいいことはありません。

例えあなたが多少お金持ちだったとしても、度を越した偉そうな態度はしないほうが懸命です。

その3;引越しを本気で考えていない

いわゆる冷やかしのお客さんはやはり大抵の場合、嫌われてしまいます。

物件の条件で無理難題を言ってみたり、家賃が相場よりもやたらと安い金額を提示してそれにこだわってみたり、物件の下見の最中もずっとスマフォを見ていたりするのはダメです。

本気で物件を探していると不動産屋さんに思われないと、不動産屋さん自身もやる気にならず、いい加減な物件ばかりを紹介されることになってしまいます。

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