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シェアハウスってやっぱり外国人が多い?何人が多いか調べてみました!


外国人と日本人

シェアハウスと言えば、外国人が多いイメージがありますよね。

昔ほど多くはないと言われていますが、シェアハウスによってはほとんどが外国人の場合もあります。

シェアハウスのルールが書いてある紙は大体日本語と英語、たまにフランス語なども書かれていたします。

では、いったいなに人が多いのでしょうか?

いくつかの例をみていきたいと思います。

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シェアハウスに住む外国人ってどんな人達?

とあるシェアハウスの外国人比率

シェアハウスによっても大きく違うのですが、1つの例をあげてみます。

シェアハウスAの場合・・・

40%が日本人

30%がアメリカ人

20%がドイツ人

10%がスウェーデン人、中国人、韓国人

シェアハウスBの場合・・・

30%が日本人

20%が中国人

20%が韓国人

10%がアメリカ人

20%がインド人、フランス人、オーストラリア人

という感じです。

外国人はどこの国の人が多い?

多い順番で言うと、韓国人が一番多く、つぎにアメリカ人、中国人、台湾人、日本人、イギリス人、オーストラリア人、ドイツ人、フランス人という感じになります。

最近では、インド人もちょっと増えてきたかも、といったところ。

男女の比率はどんな感じ?

男女の割合はだいたい、ちょうど半分か、男性のほうがちょっと多いというのが割りとおおく見られるパターンな気がします。

もちろん女性専用のシェアハウスなんていうのもあります。

逆に男性専用というのもありますので、女性が苦手な方は男性専用シェアハウスもアリかも?

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年齢はどんな感じ?

やはり20代後半から30代前半のアクティブに動ける年代が一番多くなっています。

自分の年齢や雰囲気と合うシェアハウスに住めるかどうかはかなり重要なので、シェアハウスに住む際は、必ず引越し前に内覧に行きましょう。

学生と社会人だとどっちが多い?

断然社会人が多くなっています。

ほぼ8割くらいは社会人というシェアハウスが多いのではないでしょうか。

外国人が多いメリットは、やはり英語が身につ着やすいこと!

外国人と共有スペースで普段から接していると、英語が身につきやすくなるのはかなり大きなメリットです。

最初は話しかけるのに結構勇気がいるとは思いますが…笑

外国人が多いデメリットはやっぱり生活習慣の違い!

シェアハウスの重要なところは、お互いのプライバシーを尊重しあうところです。

とはいえ、育った国が違えば、プライバシーの領域も違うもの。

歯ブラシなんかも勝手に使われてしまうこともありますので、なるべくおおらかなココロを持つか、入居前にしっかりとどんな人が住んでいるのかを確認するようにしましょう!

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