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同棲で疲れたカップルに襲いかかるマンネリ病。切り抜ける方法7選


マンネリ化したカップルのイメージ

恋人と同じ部屋に引越して、あこがれの同棲をしていたのに、いつの間にか疲れるし、マンネリ化してきてしまった…。

そんな場合の対処法を4つ集めて見ました!

おそらくこれでなんとか切り抜けれるハズ…!

マンネリ化してしまっている方は、ぜひ参考にしてみてください。

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同棲で疲れてマンネリ化した場合の対処法7選

会話をなるべくして、感謝を口に出す

マンネリ化している状態だと、相手との会話が少なくなっていることが多いです。

なるべく相手と話をするようにして、意思の疎通をしましょう。

さらに、普通に会話しているだけだと、ケンカになりやすいのもマンネリ化の特徴です。

なるべく相手の些細な行動にもしっかりと反応して、「ありがとう」と感謝を言葉にしてみましょう。

外デートをする

同棲していると、お互いおしゃれをする機会が減ってしまいます。

2週に1日くらいは、お互いにしっかりとおしゃれをして、外デートをしてみましょう。

デートスポットに行ったり、映画を見たり、一緒にスポーツをしたり…。

普段、家でいるときとは違った、新鮮なきもちになれるはずです。

朝に家を出る前にハグをしてみる

スキンシップはお互いのココロを近づけるためには非常に有効な手段です。

夜のクタクタに疲れている時に癒やし的なハグをするのもいいですが、朝ハグをすると、ちょっとドキドキできますよ!

自分の外見を向上させる

同棲の良くあるパターンとして、「女性はすっぴんが多くなる」のと、「男性は身だしなみに気を使わなくなる」というのがあります。

この状態で、お互いにドキドキしあおうって言っても無理な話ですよね。

女性の場合は、なるべくメイクや服、下着にこだわってみてください。

男性の場合は、清潔感を重点的に!

ついつい、毎日ジャージでいませんか?

スマートフォンをいじる時間を少なくする

スマホに慣れてしまうと、ついつい家でいじる時間が多くなってしまいますよね。

相手に話しかけられた時も、スマホを見ながら適当に返事をしている…という状態になっていませんか?

話しかけたのに、相手は目線をスマホに向けたまま、というのは結構イラッとくるものです。

相手に話しかけられたら、ちゃんと聞いてますよ、という姿勢は非常に重要です。

ネガティブな感情を出しすぎない

生きていれば、仕事のグチや友達のグチなど、ネガティブなことも言いたいときはあると思います。

しかし、一緒に住んでいるからと言って、常にネガティブなことを言っていてもいいわけではありません。

ネガティブなことというのは、言っている本人はストレス解消になっても、聞いているほうはストレスが溜まっていることが多いのです。

なるべく、ネガティブな感情を出し過ぎないようにしましょう。

2人で手紙を書き合う

普段、お互いに口に出さないような素直なきもちを、お互いに手紙に書いて渡すのは結構効果的です。

手紙と一緒に、ミニプレゼントをつけるとさらに盛り上がります。

相手の魅力を再発見できるかも!

同棲疲れでマンネリ化したときのまとめ

いかがでしたでしょうか?

結局のところ、相手への感謝の気持ちを表現するというのがポイントになってきます。

同棲していると、すべてが当たり前になってしまうので、意外と感謝する機会がないんですよね。

お互いがちゃんと感謝しあって支えあっているんだ、ということを再確認するいい機会です。

ぜひマンネリ化を打破してみてください!

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